WAFFLEHEADS:
Vansのカルチャーは、コレクションやカスタムなどに情熱を注ぐ人々にとっては自己表現の舞台
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This is Off The Wall

Meet the Waffleheads:スニーカーカルチャーの中で、唯一無二の存在であるVansコレクターやカスタマイズアーティストに会いに行く。 これは限定モデルに興味を持ったり、シューズを大事に箱の中でコレクションし続けたりする‘SNEAKER HEADS’とは、また違った種類のカルチャーのストーリーである。

MEET THE WAFFLEHEADS
Vans fans can submit images of their own collections or customized Vans to enter for their chance to win an all-expense paid trip to attend a “Meet the Waffleheads” event at House of Vans and showcase their own personal defining collections alongside Waffleheads ambassadors.
HOW TO JOIN:
Share image(s)/ video(s) of your Vans collection, customized Vans, Vans art or creation with #vanswaffleheads and @vansmyofficial on Instagram.
CONTEST PERIOD:
May 1 to May 21 (3-8 weeks, depend on markets)
JOIN NOW
"私が欲しい物がリリースされないので、自分で作るしかないんです。"
Penelope Gazinにとってシューズカスタムをする事は自然な事になっています。
自分とまったく同じ感性を持った人なんていないのだから、自分が欲しいと思っているものは自分自身で作るしかないのです。
The CustomizerPenelope GazinLos Angeles, California
The HistorianHenry DaviesLondon, England
"シューズが持つストーリーを掘り下げて行くことで、そのシューズが本来持つ価値以上の意味を見つけられる。"
1999年、Pillow Heatの創設者であるHenry Daviesは、'MADE IN USA'のすべてのヴィンテージのVansシューズを集めるという目標を設定しました。彼にとって、これは単に靴を買うことではなく、これは歴史収集であり、全てのシューズには新しい発見と意味があるのです。
"自分をコレクターだとは、思ってません。"
Jayassには、「欲しいものは、買う」というたったひとつ人生哲学があります。
そしてこの10年間でたくさんの「欲しいもの」に出会ってきました。
彼の家のガレージには、ヴィンテージチェアやガスランタン、野良猫、そしてVansシューズの壁と、彼にとっての幸せが溢れかえっています。
自分が物を選ぶんじゃなくて、物に自分が選ばれる時ってありますよね?
The Accidental CollectorJayassSeoul, South Korea
"単にファッションという事ではなく、これは私たちが作った、小さいながらもクールなコミュニティなんです。"
Bill Cruzは、Vansコレクター達の中でもトップにいる一人です。趣味として始まったものは、完全な依存に変わっていきました。
何百足ものVansが彼の家の近くの倉庫に収納されており、そのコレクションはファッションを超えた世界への扉を彼に開いた。
世界中のコレクター達が集まり、コレクターコミュニティであるUnder the Palmsの創立に繋がったのです。
The Anti-FashionistBill CruzVentura, California
The BakerPanda MeiBeijing, China
"これはたくさんの意味と歴史が詰め込まれた、1足の靴なんです。"
アーティストのPanda Meiは、東洋と西洋両方の文化に接しながら育ちました。
常に新しく、違ったことをしようと努力してきたおかげで、東西両方の文化を許容できたのです。
近年では、Vansのシューズのシルエットを陶器に落とし込んだ作品を披露してきました。
"みんながやめた方が良いって言う事に挑戦していきたいです。"
アーティストであるHyun Yeには、非常に多くの顔があり、その活動内容全てについて名前を付けるのは難しい。そして彼女も、名前なんかには興味はありません。
インク、クレヨン、ブラシまで、その時その時の描きたいテーマによって、自由に彼女はその手法を変えます。
The Rule BreakerHyun YeSeoul, South Korea
The Bead QueenCharlene
Holy Bear
Phoenix, Arizona
"私たちアーティストは、時間に対して敏感です"
ラコタ民族でもある、Charleneはネイティブアメリカンアートについての先入観を持っている人にメッセージを送っています。アーティストは時代に順応し、どこにも行かない。Vansに伝統的なビーズ細工をすることにより、Charleneは部族の美的存在を保ち、伝えています。
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